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りくいどのぷよぷよ備忘録(2020 5/1著 5/2更新)※順次更新していきます

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LuKite7
LuKite7
1.序盤
 a.初手2手とその派生
-序盤は初手2手の置き方ををある程度決めて、連鎖尾を意識ながら組んでいく。また、土台の理想形を想像しておくとよりスムーズに組める。
更に
・最端列の凹を無くす
・折り返しの発火点と連鎖尾の高さを合わせる
・折り返しと連鎖尾の境界を意識する
以上の3点も考慮しておくと組みやすくなるかもしれない。

AAAB
後折りGTRを軸として、新GTRやサブマリン、同色を見据えておく。

ABAB、AABB
先折りGTR。

ABAC
先折りGTR。ただし、個人的に連鎖尾が組みにくくなることが多いので要改善。


AABC
先折りGTR。

2.中盤
-中盤についてはRiliumさんの投稿「中盤戦技術徹底攻略」で懇切丁寧に解説してあるのでぜひ閲覧してみてほしい。
URL→https://puyo-camp.jp/posts/89527
ここでは中盤よわよわな私が意識している(たい)要素を陳述する。
 a.凝視
-常に凝視が出来れば何も言う事はないが、それが可能な人間はほぼいないだろう。
ここでは特に注意する箇所・タイミングについて各4点ずつ述べていく。

a.箇所
・催促は持っているのか
・すぐ発火できる状態であるのか
・キーぷよを外しているのか
・暴発はしているか
b.タイミング
・折り返し地点
・キーぷよを乗せる時
・催促を発火する時
・発火点を埋める時
3.終盤~
-盤面上部になってくると小さい攻撃でも致命傷になり兼ねないので中盤の時とは少し異なっていく。また終盤後もセカンドやサードと続いていくことは少なくない為、自分が意識している点を陳述していく。

a.本線発火前
自分が後一手で発火できる状態以外は凝視するという意識を持つ。
特に凝視する箇所は
・暴発していないか
・隙が大きいか
(・後何段でばたんきゅ~するのか)
更新日時:2020/05/06 17:40
(作成日時:2020/05/01 01:32)
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