430

ぷよぷよの知っておきたい用語

by
pis
pis
ここではぷよぷよの用語を書きたいと思います。

基本的にはよく使われるであろう言葉を
優先的に書いていきます。

あくまでも私が知っている言葉になるので、
より詳しく知りたい方は他のサイトと合わせて、
参考程度に見てもらえればと思います。



「ぷよぷよ」
本来は「初代ぷよぷよ」を指す言葉。
現在では主に「ぷよぷよ通」を言う。


「初代ぷよぷよとぷよぷよ通」
大きな違いは相殺が「有」「無」。
初代ぷよぷよは無く、ぷよぷよ通は有る。

またネクネクが初代ぷよぷよには無く、
ぷよぷよ通にはあるのが特徴。


「相殺(そうさい)」
相手がぷよぷよを消して得た得点を
自分もぷよぷよを消して得た得点で、
打ち消すこと。(説明が難しい…)


「ネクスト」「ネクネクスト」
画面外の真ん中上部にある予告ぷよのこと。
次に落ちてくるぷよぷよを「ネクスト」
次の次に落ちてくるぷよぷよを「ネクネクスト(ネクネク)」などと言う。


「得点」
ぷよぷよを消すことで得られる得点のこと。
計算式は、消したぷよの個数×(連鎖ボーナス+連結ボーナス+色数ボーナス)×10
(より詳しく知りたい人は調べてください)
連鎖をしたり同色消しや同時消しをしたりすることで、
より高い得点を得ることができます。


「連鎖」
ぷよぷよを連続して消すこと。
その回数に応じて「~連鎖」と言われる。


「同色消しと同時消し」
ダブル、トリプルなどとも言われ、
ぷよぷよを大量に消した時によく使われる言葉。
同色というのは同じ色、
同時と言うのは2色や3色など複数の色を一緒に消したときに言われる。


「おじゃまぷよ」
連鎖や同色消し、同時消しなどによって得た得点に応じて発生する。
ぷよぷよ通では得点が70点で、おじゃまぷよ1つ発生するようになっている。


「マージンタイム」
対戦が始まってから一定の時間が経つと、
おじゃまぷよを発生させる必要得点が少なくなっていく仕様。
ぷよぷよ通では96秒経つとマージンタイムが始まり、
70得点でおじゃまぷよ1個だったのだ52得点で1つになる。
また、時間が経つほどに必要得点は減っていく。


「全消し戦」
お互いに全消しをとった試合のこと。


「全消し」
対戦が始まった後、画面内のぷよぷよを全て消すこと。
ぷよぷよ通では全消しするとボーナスとして、2100得点がもらえ、
次にぷよぷよを消すとおじゃまぷよ30個を追加して相手に送ることができる。

「カウンター」
おじゃまぷよを受けた後に連鎖を発火すること。
また、おじゃまぷよを受けた後に連鎖ができるように組んでいる形。
全消し戦でよくみられる。

「発火」
連鎖をすること。

「先打ち、後打ち」
相手より先に本線を発火するか、後に発火するかの違い。

「本線」
主となる大きな連鎖のこと。この他に潰しや副砲、催促などがある。


「副砲」
本線とは別に小さい連鎖を作ること。
潰し、対応、催促など場面によって使い分けられる。

「潰し」
相手の連鎖(発火点)を埋めるための連鎖。

「対応」
相手の連鎖を相♥♥♥♥る目的で使う連鎖のこと。

「催促」
正式な名称を発火催促という。
相手の本線や副砲を使わせるために使う連鎖こと。

「凝視」
対戦中に相手の画面を見ること。


こんなところだと思います。

ほかにもまだまだたくさんあるので、
興味のある人は調べてみてください。

最後までお読みくださってありがとうございました。
更新日時:2020/11/04 13:11
(作成日時:2020/11/04 13:10)
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア