階段積みの時代から、中段は挟み込み方の方が暴発しにくいというのはあって。
第二折りにしても、土台部分との接地の仕方によって伸ばせる形が限られてくる。
次はこれ、4,5列目が1個欠けている連鎖尾に、
第二折りパーツとして4,5列目に左括弧を置いた形で。
5列目の余白を使うのか使わないのか。
下記の図で網羅はしてないので悪しからず。
発火点を複数維持できたり逆発火もできたりで小さい副砲は持ちやすそうだけど、
そこからのスムーズな伸ばしができるのかどうか。
例によって、カギ積みにしてしまった方がわかりやすそうではあるし、
5列目の余白は連鎖尾にした方が収まりが良さそう。
第二折りと連鎖尾を同時に考えるのは難しそうだけど、
どちらにもいけそうな形は頭に置いておきたいところ。