から脱退します。
よろしいですか?
目指す形
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派生例(底上げ)
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| 初手AAABの場合 |

緑+青が来た場合
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緑+赤が来た場合
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緑ゾロが来た場合
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緑+青が来た場合![]() ※青は捨てて底上げ型を狙います |
緑+赤が来た場合![]() ※2段分の千切りがややストレス |
緑ゾロが来た場合
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赤+黄が来た場合![]() ※1、2列目横置きでも〇 |
赤ゾロが来た場合
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| 初手ABACの場合 |

赤+黄が来た場合
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赤+緑が来た場合
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緑+青が来た場合
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緑ゾロが来た場合
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| 初手AABBの場合 |

緑+赤が来た場合
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緑+青が来た場合
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赤+黄が来た場合
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赤+緑が来た場合![]() ※ここからはAAABのパターン①と同じですね |
黄+青が来た場合![]() ※連鎖尾側なので詳しく書きませんが、青を下にするのがコツです |
赤ゾロが来た場合![]() ※5、6列目に寝かす派もいそう ※全消しツモに注意 |
青+緑、緑+赤が来た場合![]() ※この置き方ができるのはネクストに緑が見えているからです。 ※つなげて置きたくなるのを我慢して赤から離して置きましょう。 ↓
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緑+赤、青ゾロが来た場合![]() ↓
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純正折返しが難しい場合、このように底上げ折返しを狙うことになります。底上げ型は形のイメージがしにくく(私だけ?)、パターンを体で覚えることとネクスト確認が特に求められる形だと思います。 底上げのツモパターンもいずれ整理したいです。 |
| 初手ABABの場合 |

緑+青が来た場合
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緑+赤が来た場合
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赤+黄が来た場合
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赤ゾロが来た場合
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| 初手AABCの場合 |
赤+緑が来た場合![]() ※ここからはAAABのパターン①と同じですね |
赤ゾロが来た場合![]() ※赤は欲しいが赤ゾロはいらない…!消去法でここに置きます。連鎖尾側は派生形を狙います。 |

黄+緑が来た場合![]() ※一瞬「何これ?」となりますが、赤+黄をはめると完成形が見えてきますね。
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黄+赤が来た場合
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黄ゾロが来た場合![]() ※こちらも形のイメージがしにくいかも知れません。赤ゾロを置いてみます。
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赤+緑が来た場合
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緑ゾロが来た場合![]() ※この時点で組みにくさを感じます… |
赤+黄が来た場合
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