ぷよぷよ界隈の赤い人ゆうりんです
タイトルの通り今回はおふざけなしに語って行きたいと思います。隠してるわけではないし色んな人に言っているし
今話題になってるしいい機会だからね
一人のプレイヤーの意見ですが少しでも共感してくれたら嬉しいです
以下の構成で話していこうかなと思います
1.界隈に入り始めた時のプロになりたかった理由
2.現在のプロになりたい理由
3.まとめ
では参ります
1.界隈に入り始めた時のプロになりたかった理由
自分がぷよぷよ界隈に入り始めたタイミングは7年前の19歳の時です
当時はぷよぷよ全くやっていなかったのでそういった制度だったり、大会が開かれていることは全く知りませんでした
これはあくまで主観ですが、プロ野球などのプロって付くものって、ファンと少し壁があって気軽に話せるというわけではなく、イベントや、SNSでしかしっかり話したり交流できないものだと当時思っていました。
そのため当時の自分はプロに話しかける勇気もなく凄く緊張していたのを覚えてます
①プロになることでそういった強いプレイヤーの人と話せれると思ったから
これが当時なりたかった理由の一つになります
今はプロの方みんな優しいからたくさんお話できて関係なかったんだけどね
もう一つの理由は学生だったので簡単ですよ
②チヤホヤされたかったから
小学生の頃から身内や、同級生の友達からぷよぷよ上手すぎるって言われていたので
その感覚をもう一度味わいたい!って思ってましたね
過去にプロになりたかった理由はこんな感じだったと思う
2.現在のプロになりたい理由
これは明確に3つあります
①今いるプロの方と一緒に仕事がしたいから
7年間界隈にいる中でたくさんの人と関わってきました
人柄だったり性格だったり面白さ色んな良いところを見てきました
そういった方々とイベントだったり体験会で仕事をしたい。より関係を深めたいという思いが凄くてなりたいなと
②地元に恩返ししたい!
僕の生まれ育った街は現在人口減少数が高く、市をあげて街の再開発だったり、eスポーツプロジェクトを立ち上げたりと今新しい文化を作り環境が変わろうとしている段階です。
そんな変えようと思っている方々に自分も貢献したい、力を貸したいというのが切実な思いです。やっぱり自分の街大好きなので!
③たくさんの人と交流 お話しがしたい
人見知りながら喋りたがりという意味がわからない人間ですが、プレイヤーはもちろんその家族であったり、子供、大人全員と関わっていきたいなぁって思いはあります
やはりアマチュアプレイヤーだと界隈の中の人たちには知っていただき話すことはできるけど、プロってなってくるとイベントや交流会などで界隈の外の人にも知ってもらえるという大きな違いがあると思ってます
また一番は自分がプレイヤーとプレイヤーの架け橋になれるような存在でありたいという思いもあるのでたくさんの人と繋がりを持てるようになりたい
3.まとめ
昔と今でプロになりたい理由を今日説明いたしました
この思いが変わったきっかけって学生から、社会人になったっていうのが大きなポイントかなと
仕事って誰かの困り事を解決すると思っています。仕事で人に必要とされて、人に愛されて、人の役に立つ。それらはやりがいにもつながると思っているのでそういったプロになりたいですね。
ただ今の現状でも貢献、出来ることってたくさんあると思っているので、色んな人にたくさん恩返しできるように頑張っていきます
お読みいただきありがとうございました!